会社方針

会社方針

会社方針

当社は創業開始以来、現場主義を基本理念に本社および作業所が一体となり、安全・信頼・技術の向上に努めてまいりました。、これからも社員並びに関係各協力業者のみなさまとともに、創業100年に向かってより一層の努力を図ってまいります。

      経営理念

1.確かな技術と信頼で、確実な成果を達成する。

2.地域社会へ貢献し、地域から支援される企業を目指す。

3.法令・規制要求事項を遵守する。

      品質方針

1.当社は、顧客の要求とニーズの変化を確実に把握し、顧客満足を図るため、経営資源(人々・設備)

 を確保し、万全を図る。

2.品質マネジメントシステムを適切に実行し、その有効性を継続的に改善するために、マネジメント

 レビューを通じて、システムの見直しを行う。

3.顧客が満足する成果を提供するために、その展開、工程において、目標達成度の進捗を点検し、

 管理し、レビューする。

4.品質方針は、その展開において、各部および階層へ伝達し、社員ひとりひとりが地域社会への

 貢献と発展を目的とすることの理解を周知する。

5.品質を生心に基づき、品質マネジメントシステムの有効性と効率性を高め中長期的には、確かな

 運営と経営品質の安定を図る


  平成18年3月1日

            勝幸辰建設株式会社

            代表取締役社長 河村 直樹

 

 

令和元年度 安全方針

   当社従業員及び、当社と関わるすべての関係協力業者が一体となって無災害継続のため、

         安全の基本に立ち戻り、日々の防災・減災意識を高め、災害ゼロを目指す

令和元年度安全衛生目標

1, 各階層化での強いリーダーシップによる、無災害運動の展開における安全活動の充実。

2,情報だけで判断せず、「現場」へ行き「現状」をみて事故の未然防止に最大限の努力をする。

3,安全衛生管理水準の向上と安全教育の充実。

 (協力業者による自主的安全衛生活動の推進・社員教育・新規・送り出し・職長教育の充実)

令和元年度 スローガン

     「安全意識の再確認! 守るぞ基本

              強い決意で取り組む安全!」 


社長メッセージ

「安心・安全・信頼」を経営理念とし 後世に残る地域開発を目指して

弊社は昭和46年創業以来、胆振日高地方を中心に地域における各種土木工事の施工・管理において「安心・安全・信頼」を経営理念として、高品質な土木構造物を提供することを、お客様の満足と信頼を頂きながら役職員一丸となって取り組んでまいりました。

私たちは、今後も未来を見つめ、常に新しい技術を取り入れ環境整備の一端を担うべく尽力し、顧客満足を図りながら地域社会の発展に貢献していく企業を目指します。

また、近年全国で発生する大規模な災害を鑑み、災害発生状況の緊急対応、併せて事業継続計画(BCP)を見直し、改善、強化を図ることが地域社会に必要とされる建設業であると考えます。

 


会社沿革

1971年
株式会社幸辰建設として創業開始 資本金1,100万円
1971年
株式会社幸辰建設として創業開始 資本金1,500万円に増資
1986年
資本金2,000万円に増資
2005年
勝工業株式会社と合併   資本金4,000万円に増資    
勝幸辰建設株式会社に称号変更。
2005年     
札幌営業所開設
2006年     
ISO9001:2008運用開始
2012年
札幌営業所閉鎖
2017年
ISO9001:2015運用開始